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ADALM-PLUTO(2) [通信]

ADALM-PLUTOを公式wikiで勉強中。
ただ、インストールがうまくいかない。

https://wiki.analog.com/university/tools/pluto

ここをみて、GNURADIOのライブラリをインストールしようとしたが、
gr-iioのインストールが途中で止まる・・・。

https://wiki.analog.com/resources/tools-software/linux-software/gnuradio

RTL-SDRにも記事が出てきた。
ADALM-PLUTO SDR: UNBOXING AND INITIAL TESTING
http://www.rtl-sdr.com/adalm-pluto-sdr-unboxing-and-initial-testing/

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ソフトウェア無線の本 [通信]

ソフトウェア無線が話題となった当時、本といえばこれしかなかったのだけど、
お高いですよね。


ソフトウエア無線の基礎と応用

ソフトウエア無線の基礎と応用




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ADALM-PLUTOが届く [通信]

Digi-keyに発注していたADALM-PLUTOが届く。
ひとまず開封。

ADALM-PLUTOs.jpg

ADALM-PLUTO_2s.jpg

[追記]
電波法の観点から、送信系から電波を放射しない処置は必須です。
(終端をする、出力を測定器や受信機などに直接接続する等)
キットに「送受折り返しの同軸ケーブル」がありますが、フロントエンドのRFのデバイス(AD9363)送信出力がアブソリュートMAX+9dBm、受信がピーク電力で+2.5dBmなので7dB程度のアッテネータかませないと繋げない・・・ので注意が必要かと思います。
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Gqrx SDR for the Raspberry Pi があるそうです [通信]

Gqrx SDR for the Raspberry Pi があるそうです。

さっそくダウンロードするもまだうまく起動せず。
http://gqrx.dk/download/gqrx-sdr-for-the-raspberry-pi

Xillinux on Zybo [Zybo]

Zynqを搭載した、Digilent社のZyboボード。
これにUbuntuベースのLinuxである、Xillinuxが搭載できるとのことで、さっそく購入。

Zybo Zynq-7000 ARM/FPGA SoC Trainer Board
http://store.digilentinc.com/zybo-zynq-7000-arm-fpga-soc-trainer-board/

ちなみに、秋月でも売っています。
秋月電子 ZYBO Zynq-7000 評価ボード
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gM-07740/

さっそく、以下で試す。

インストール
①以下から、イメージファイルとプロジェクトファイルをダウンロード
http://xillybus.com/xillinux

自分の場合は以下を使用しました。
イメージファイル:xillinux-eval-zybo-2.0a.zip
プロジェクトファイル:xillinux-1.3.img.gz

②以下サイトを大いに参考にさせていただき、必要なファイルを生成。
日本語での詳しい情報ありがとうございます。)

[参考] FPGAの部屋 ZYBOでXillinuxを起動してみる

SDカードに解凍したイメージファイル(xillinux-1.3.img)を書き込み後boot.bin,devicetree.dtb,xillydemo.bit ファイルを書き込み。

③ボードのピンの設定をSDカードからのブートに設定して、起動。

④Xillinuxが起動。
 難なく立ち上がったように書いていますが、凡ミスで途中1回つまづきました。
(Zybo用ではなくZedBoard用のプロジェクトファイルをダウンロードしていたというミス)

【システム領域の拡張】
 ここまでは、比較的すんなりといったのですが、Raspberry Piとおなじく、調子にのって
アップデートをかけていたら「ディスク領域が足りない」と言われ止まってしまう。

よく見ると、ディスク領域がデフォルトでは「1.8GB」しかなく、パンパンです。
拡張が必要です。

①この手の作業は、Linuxで作業が必要なため、久々に母艦PCのVirtualBox上のUbuntuを立ち上げる。(色々とアップデートに時間を費やす)

②VirtualBox上のUbuntuでSDカードをマウント
(VirtualBoxの「デバイス」のところで、SDカード(Mass Storageなんとかになってる)を選択)

③GPartedをインストールして、「1.8GB」のパーティション領域を変更。
 これで、好きなだけアップデートできるようになりました。

 なお、この過程でも、色々とミスりました。パーティションの操作にはお気をつけください。
・最初、GPartedではなく、使い慣れないfdiskをつかって操作方法含め試行錯誤でハマる。
・ブートファイルやBitファイルを入れてある「16MB」側の領域のパーティションはいじらないほうがよいと思われる。
・(素人丸出しかもしれませんが)Xillinux上でGPartedをやって、パーティションを操作したら、挙動がおかしくなりました。ついには、SDカードがフォーマットすらできなくなりました。
(母艦PCを使って、SDFormatterを使ってもフォーマットできず・・・)

なお、上記のパーティションの変更の仕方など慣れていないかたは、下記本にもやりかたが記載されていました。(試行錯誤のあと、本屋で見つけて購入)




いまさらビットコイン [仮想通貨]

ビットコインが気になり勉強を開始。
まずは手始めにこの本を読んだけど、わかりやすく全容をつかむにはよかった。
ブロックチェーンとかは、もう少し別の本を読んで勉強するかな。

今さら儲からないとは知りながら、パソコンGPUマイニングもソフトをインストールしてみた。
確かに、全然ビットコインがたまらない・・・。
電気代のほうが金がかかるってのはこのことかと実感。

あわせて、日本の仮想通貨でもあるモナコンもマイニングを開始・・・。





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FreeSRP [通信]

FreeSRPというSDRがCrowd Supplyにあった。
AD9364というお化けデバイスを使ったSDRは興味がある。

An open source software defined radio covering 70 MHz to 6 GHz with an on-board FPGA and USB 3.0 port.
https://www.crowdsupply.com/lukas-lao-beyer/freesrp




Raspberry Pi3で最新のGNU Radioをコンパイル [Raspberry Pi]

Raspberry Pi3で最新のGNU Radioコンパイルしようとしたがうまくいかず。
このあたりで便利なツールがあるようなのでツールを走らせると、SWAP領域が足りないと出る。

ググると、このあたりで、Raspberry Pi3のSWAP領域の拡大方法がわかったので設定。

やっと、rtl_sdr_kitが動き出した。

現在、インストールが進行しているけど、終わらない。

Raspberry Pi3にRTKLIBをインストール [測位]

このサイトでRaspberry Pi3にRTKLIBをインストールしていたので早速試す。

Raspberry PiでRTKLIB

インストールはできて、無事動作し始めて、TCPでのコネクションもうまくいったけど
どうもデータのフォーマットが違うのか、測位(位置情報のプロット)が開始しない。
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